ビッキの座標軸講座で喜多方の魅力についてお話いたしました。
100年カエル館の5月の開館を終了した3日後(5月15日)に、喜多方市の中央公民館が開催する「きたかた中央大学」の第1回学習会で『カエル文化研究家が喜多方の魅力をカンガエル』というテーマで講座を行いました。私たちはカエル以外のテーマでも今起こっているさまざまな現象について、今後どのような方向に展開すればよいかを考えるときに座標軸を使うことがあります。今回はその方法を用いて喜多方の魅力を受講者の皆様に聞いていただくことで再確認し、さらなる可能性について考えたいと思いました。カエル文化を研究する者の視点ではありますが、ふるさと喜多方についてお話させていただいたことは大きな喜びでした。
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「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com
「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u
「コトバデフリカエル」https://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru
※「コトバデフリカエル」でも4月からの「カエルアートマン×20」展について記事をアップしています
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