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2011年11月

春を呼ぶキュートなカエル

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懐かしい時代のカエル。とにかく可愛いのです。プレゼントにもらった石鹸のラッピングリボンを蝶ネクタイに。数秒見とれてください。冬を越えて春がもうすぐって感じ?しませんか。

100年カエル館・カエ~ル大学はこちらからhttp://kaeru-kan.com/kayale-u/

※カエ~ル大学・カエルの図書館は「カルチャー」のジャンルに「カエルの無意識 ネコの知恵」を入れました。

<関連サイト>

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru

「キモノ・二・キガエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kimonokigaeru

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おいしいカエルドーナツを召し上がれ

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最近、カエ~ル大学の図書館に『カエルを食べてしまえ!』という本を入れたばかりだが、(http://kaeru-kan.com/kayale-u のカエルの本の図書館の「その他」の書棚)本日、画像で届いたのは、食べるのがもったいないような、すぐにでも食べたくなるようなカエルドーナツだ。これはドーナツ専門店「フロレスタ川崎元住吉店」が昨年2010年9月から製造・販売し始めた「動物ドーナツ」、現在14種類に増えたシリーズのひとつ。

「動物ドーナツ」は一般公募したアイデアから生まれた商品だそうだが、その第1号はパンダでカエルは第4号。でも最初のラインナップから顔を出した主力商品だという。若草色のカエルは抹茶味、ピンクのカエルはホワイトチョコにクランベリージュースを混ぜている。ドーナツの原材料は国産、有機にこだわり、保存料や添加物は一切不使用で、脂っぽさを感じない軽い食感。

店長の中尾育美さんは、「カエルドーナツは小さなお子さんからカエル好きだという女性までとても人気があります。カエルが好きな人って多いんですね」と驚く。店頭では、毎日4種類の動物が日替わりで並ぶが、カエルは週に2回登場するそうだ。価格は1個170円。             ぜひ一度ご賞味ください。

「フロレスタ川崎元住吉店」/店舗最寄り駅は東急東横線・元住吉駅               TEL.044・434・3640

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ガマ王子と「パコと魔法の絵本」

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昨日「日本映画専門チャンネル」で中島哲也監督の「パコと魔法の絵本」(2008年公開)を見た。ガマ王子と呼ばれるカエルが、まさにトリックスター的に暴れまわる映画で、実写とCGを巧みに融合したファンタジックな仕掛け満載の映画だ。だからといって、楽しく笑って見られる作品ではない。全体の印象は、人間の「せつなさ」を詰め込んだ宝箱かおもちゃ箱、それをひっくり返したような映画といってもいい。

ところで、この「せつなさ」とは一体何だろうと思うときがある。わき目も振らず走っているときは抱かない感情。自己を「ふりかえる」精神状況といえるかもしれない。そうして「せつなさ」に浸ることで新しい何かが見えてくることもある。この「カエル映画」を見てそんなことを考えた。11月27日、12月2日、9日にまたオンエアされるので、ご興味のある方はぜひ。 ※同作品の原作は「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人」という舞台脚本。画像はその小説本。

ふりかえるといえば、昨日は落語家の立川談志さんが亡くなられて、テレビに残っている生前の姿がたくさん映し出された。すると高座も含めたその語りからカエルが飛び出すことに気づいた。ご存知「がまの油」、そして「まんじゅう怖い」の話にもカエルについてふれるところがあり、「徹子の部屋」に出演して話しているときにもカエルが口をついて出ていた。さらに、生前をよく知る人として登場したのが、元落語協会会長の鈴々舎馬風(れいれいしゃばふう)さん。この方は昔、柳家かゑると称していたことがあった。カエルは身近な存在だったかもしれない。ご冥福をお祈りします。

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カエルのキャンドルスタンドには

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燭台といえば「レ・ミゼラブル」(ヴィクトル・ユーゴー作)の銀の燭台を連想する。こちらはピューターのカエルのキャンドルスタンド。ピューターはスズを主体とする合金。カエルの装飾も見事である。会津人としてはここに会津産の絵ろうそくを…と思ってしまうのだが。

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ミスター・フロッグの香水ボトル

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このシリーズのカエルグッズ、歯ブラシ立てなどお持ちの方も多いはず。こちらは香水ボトル。嗅覚をたよりにした帰巣本能(?)でお出かけをしても迷わず家にカエル。キュートなパンプキンの香炉と並べてお部屋のインテリアにも。

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A-Arkのカエルのカレンダーが届きました

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皆さんにもお薦めしているA-Ark(アンフィビアン・アーク)のカレンダーが届いた。翌年のカレンダーを手にしてよくやること…。自分の生まれ月の絵柄がどんなものか、そして誕生日が何曜日かを確認すること。

私の場合4月生まれなので、その面を開いてみると葉っぱの上にちょこんと乗ったカエルがこっちを見ている。(画像は12ヶ月分の写真が全部掲載されているカレンダーの裏表紙。一番上の段の右端が4月のカエル)。ライトグリーンの色もさわやかで、目なんかオシャレなビンテージボタンみたいでキュートなそのカエルの名前は、Ghost Glass Frog。直訳すれば幽霊ガラスガエル? 中南米の樹上に棲息しているカエルで、その名前は体が透明で体内の器官が透けてみえるところから来ているらしい。

撮影したのはパナマでヤドクガエルの保護活動をしているベルギー出身の方だ。この2012年のA-Arkのカレンダーには、今年2011年に行われた写真コンテストの入賞作品が使われている。950点の応募作品から選ばれた12点は、それぞれのカエル(1点のみサンショウウオ)の種類の説明と、撮影者がどんなふうにカエルや両生類と関わっているかの紹介が添えられている。カエルに興味をもち何らかの活動をしている人が世界中にいると知るだけでもとても勇気づけられ、来年もがんばろうと思えるカレンダーである。

このカレンダーの売り上げは両生類の保護活動に使われます。

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ワイヤークラフトのカエルの魅力

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ワイヤークラフトのカエルのマグネット。マグネットの磁力はなかなか強力。ワイヤーを曲げてカエルのフォルムを細部まで表現している。メイド・イン・チャイナ。地元の職人さんたちの手によるもの。

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※カエルの本の図書館は本日「その他」のジャンルに「エルカの旅日記 ふしぎな京都を歩く」を入れました。

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グァムからやって来たカエルの石鹸

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グァムのおみやげにもらったカエルのケース入り石鹸。それぞれ名前がついていて、ケースはコリーちゃん、石鹸はウエブスターくんのようだ。商品名のSWAMP WASHにあやかってお皿の上にソープバブルのSWAMP(沼地)を表現。朝も夜もこの石鹸で楽しくバスタイムを過せば爽快になることまちがいなし。

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王子さまに出会える?フロッグタイムのリップクリーム

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2年ほど前にハンドクリームを紹介して大好評だったフロッグタイムのスキンケア商品。最近、リップクリームが発売されたのをご存知だろうか(写真/白いアイアンの椅子の上)。うるおい成分のホホバオイル、ヒアルロン酸、ラズベリーエキスが配合されていて「くちびるうるうるにみちガエル」らしい。ここまではパッケージに表記されているのでホントの話。

でも、それだけじゃない。このリップクリームには魔法の成分も含まれているという話。「カエル」「リップ」から連想されるのは、グリム童話のなかでも特に有名な『カエルの王さま』。そう、お姫さまがカエルにキスをすると、何とそのカエルは王子さまに。このリップクリームを使うたびにカエルにキスをすると思えば、これからのクリスマスシーズン、あなたの前に王子さまが現れることだってありえるかも。パッケージには書いてないけど、たまには信じてみたい、ファンタジックな効能も期待させるカエル女子のマストアイテムだ。

※写真左の小箱は商品とは関係がありません。グリム童話を意識したカエルグッズ。ただし童話とちがってカエルのまま王子になっている。

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そろそろカエルでメリークリスマス!

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今年も間もなくクリスマスシーズン。先週、久しぶりで会った友人からガラス製のかわいいカエルをもらいました。なかなか凝った作りで、黄色いカエルは鳴のうを膨らましているのでこの季節とはちょっと違う行動だけど、クリスマスソングを歌っているようで楽しくなります。

そして最近、カエルの本の図書館にはカエルが大好きなマット和子さんの本を入れたばかりですが、彼女のお店Cous Cous Oven + Hoppers(クスクスオーブンプラスホッパーズ)から今年もクリスマス展の案内が届きました。以下、そのお知らせです。

<第4回クリスマスの手づくり展のお知らせ>

今年もやります!クリスマス展。どうぞ、大切な人へのプレゼントにぴったりな素敵な作品を作って下さ い。今年もお願いしたいことは同じ。「ここに来れば、世界にひとつの丁寧 に心を込めて作られたプレゼントが見つかる…」そう思っていただける企画展にしたいと思っています。
参加申し込み〆切りは、11月22日(火)です。
※当店の企画展に初めて参加される方は、まず作品を見せていただきます。作家さんの作風を知りたいので、この時点では過去の作品でもけっこ うです。(完成度、作風が当店の基準に満たない作品は、お断りすることもあり ます)
● 開催期間
11月30日(水)~12月25日(日)*月・火曜日は定休日、 12/4、18はお休みです。
委託の条件売れた作品の30%を手数料としていただきます。参加費等はありません。
●納品
11月27日(日)までに納品して下さい。
お店の営業期間中ならいつでもいいですが、念のため電話かメールで事前にご連絡下い。
(郵送や宅急便でも同様に)*営業時間11:00~17:00 月・ 火曜日はお休み

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ドラマ「カレ、夫、男友達」とカエル

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先々週から始まったNHKのドラマ「カレ、夫、男友達」(2011年11月11日火曜日から)は、ある種の女性たちにとても共感をもたれるドラマだと思う。三姉妹が登場するが、いずれも自分の生き方に頑なである。そんなに頑なだといわゆる“幸せ”が遠のいてしまいそうなのだが、それでもその生き方しかできない女性たち。原作は作家江國香織さんの小説『思いわずらうことなく愉しく生きよ』。江國さんファンの女性が多いことを考えると、その「ある種の女性たち」はとても増えているのだろう。さて、どうしてこのドラマをここで紹介したかというと、女優の夏帆さん演じる三女の犬山育子は、大学院で動物行動学を研究していて一人暮らしの部屋でカエルを飼っているから。カエルと今どきの若い女性のいわば無頼を志向する心理に共通するものがあるかどうか、ちょっと愉しみである。無頼といってもイメージはオシャレなので、ここでも麻子、治子、育子の3人の女性にエールを送るつもりでピュアで美しく、そして強いクリスタルのカエルを写してみた。

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小さなカエルたちの冬支度

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北風が吹いて冬がすぐそこ。子ガエルたちが葉陰で何やら話し合っています。テーマはやはり冬眠中の過し方。充分な食料も確保しておかなければなりません。新しい年をムカエルための準備はお早めに。カエルはマグネット付き。

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カエ~ル大学の田中ケロヨシ君と生物多様性

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10月に開催したカエルトーク・イベント(上野動物園にて)では、A-Ark日本代表理事で安佐動物公園副園長の桑原一司さんに「生物多様性とカエル」ということで講演していただいた。昨年の今ごろ開催されて話題になっていた生物多様性条約締約国会議(COP10)によって一般的にも知られるようになった生物多様性という言葉。でも言葉だけが一人歩きしてわからないことも多いような気がして、桑原さんにカエルということに絞って語っていただいた。生物多様性には「種の多様性」「遺伝子の多様性」「生態系の多様性」があるようで、身近な自然環境に生物の種類が増えればいいというものでもないようだ。確かに人間の都合で入ってきた外来種によって絶滅に追い込まれる在来種がいることを考えるとわかるような気がする。一方で、桑原さんたちが力を入れているダルマガエルの繁殖の話では、田んぼにカエルが戻ってくると、他の生き物たちも戻ってくるという現象が見られたと言う。その生き物たちというのはきっと、カエルが食べる生き物もカエルを食べる生き物もいるのだろう。そんなイメージをカエ~ル大学的にグッズを使って表現してみると画像のようなポスターになる。センターには本学の学生田中ケロヨシくんがいる。居心地がいいとは限らない状況で元気に手を振るケロヨシくん。「生物多様性とカエル」ってこういうことかもしれない。

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寒い季節はカエルの本の図書館でお過ごし下さい

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立冬も過ぎ、私たちでさえ寒さが身にしみる季節になりましたが、カエルのことを考えるともっとツライような寂しいような気持ちになる。カエ~ル大学の図書館では今せっせと本を整理しては、「絵本」「生物」「カルチャー」「小説」「その他」と分けた書棚に1冊1冊入れているところです。「絵本」は10冊入りました。他のジャンルももっと楽しんでいただけるように書評を書いていきますので、ゆっくりお付き合いください。

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背伸びするカエル

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同じように扇子を持ち、嬉しそうな子どものカエル。子どもの頃、背伸びをして、あれこれ身近にいる大人のマネをしたものだ。早く大人になりたい、なんて思っている頃が幸せなのかもしれない…。

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2012年もカエルとともに、A-Arkカレンダー発売中

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NYに本部があるAmphibian-Ark(両生類の箱舟)は、主催したフォトコンテストの入賞作品を含む、カエルなど両生類の写真を使用した2012年のカレンダーを発売しました。売り上げは両生類の保護に役立てられます。カエル好きの方へ、また、両生類を通して環境保護を考えている皆様へ、ぜひおすすめします。

オーダーはこちらから http://www.amphibianark..org/calendar-order-form/

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