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2011年10月

カエルの本の図書館「生物」コーナーに本が入りました

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本日、生物のコーナーに『カエルが消える』(キャサリン・フィリップス著)が入りました。  

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カエ~ル大学「カエルの本の図書館」からのお知らせ

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  本日、カエ~ル大学の「カエルの本の図書館」絵本のコーナーに「青がえるの騎手」という本が追加されました。

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カエラーのハロウィン

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カエル柄のインポートものの布は、フレームに入れると素敵なインテリアになる。ハロウィンの日、カエラーを名乗る子どもが来たら、カエルのクッキーやキャンディでむかえる?…ですね。カエルのピッチャーはイタリア製。

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ガマさんへのオマージュ

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子供の頃「ガマちゃん」と呼ばれていた、とか、ニックネームが「ガマちゃん」でした、といわれる方々。カエル好き、そして心優しき人々。口を大きく開けた陶器のカエル。『マカロニほうれん荘』のトシちゃんの菱形の口?「ガマの湯温泉」とある。微妙な色合い、何だか気になる。

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きれいな水に棲む、綺麗なカエル

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カエルは自然環境を考えるときのシンボル的存在。クリスタルのカエルには、キラキラ光るこんな川面のイメージを。フォルムの美しさに、つい見とれてしまう。優しい時間が流れて…。

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秋の夜長は豊穣のシンボル、カエルとともに

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カエルのキャンドル立てには擬人化されたものが多いが、こちらは大胆にもリアルなカエルに杯を背負わせている。その部分に灯りをともすのだろう。銅製でペーパーウェイトに使っても、重さは充分。秋の夜長は豊穣のシンボル、カエルとともに豊かな時間を。

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NIPPONは、やっぱりカエルの国だった

  先週土曜日、10月22日、あいにくの雨模様のなか、秋のカエルトーク・イベント「カエルの国NIPPONにやってきた客人たち」は予定どおり上野動物園の動物園ホールで開催されたことをご報告いたします。企画した立場からもいろいろな発見があるイベントでした。

 A-Ark日本代表理事の桑原氏によると、広島では姿を消していたトノサマガエルが、最近、平和記念公園の平和の鐘の下で棲息しているところを発見されたこと。

 ひ孫そして民俗学者の目でラフカディオ・ハーンの生涯について研究している小泉凡氏からは、ハーンは人生の長い旅路の果てにたどり着いた日本で、カエルの声さえ美しいと感じる日本人、自分を受け入れてくれた日本という国に“オープンマインド”を見いだしていたこと。

 角川書店渡辺啓之氏には、ケロロ軍曹が誕生して人気を博すまでを作者と最も近い編集者という立場から解説していただいた。ケロロ小隊の5人にはそれぞれモデルになった外国産のカエルがいることもわかった。

 柳家我太楼師匠は、今回、カエルのクイズで後半に入る会場を盛り上げた。最後はかえる文化研究所の新倉所長を交えての「日本がカエルの国かどうか」話し合うディスカッション。私が先生方に質問するカタチで進行した。短時間で答えが出るはずのものではないが、「今回のすべての話を聞いて、日本がカエルの国だと思った方?」の挙手の求めに、ほぼ全員が手を挙げてくださった。この瞬間、ハーンがカエルを愛する日本人をオープン・マインドであると感じた理由がわかったような気がしました。

 詳しい報告はまた改めて行いますが、ご来場いただいた皆さまにはこの場から心より感謝申し上げます。

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カエルの親ゆびに乗ったお姫様

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アンデルセンの「おやゆび姫」にもカエルが登場する、ということで1950年代に創られたお人形と。「おやゆび姫」というより、映画の「キングコング」?に近いかな…。

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ペンダントトップのカエルの存在感

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カエルのペンダントトップを豆皿に置いてみた。なかなか可愛い。豆皿の朱色が小さなカエルの存在感を際立たせてくれる。ドット柄の京友禅にも負けない生命力。木の葉のネックレスに身を寄せて、“葉乗りのカエル気分”を満喫することも。

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22日のカエルトークイベントでダルマガエル米プレゼント

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今週末に上野動物園で行われる秋のカエルトークイベントでは、春の同イベントに引き続きA-Ark日本代表理事の桑原一司さんがお話されます。テーマは「生物多様性とカエル」。桑原さんが副園長を務める広島市安佐動物公園では、ナゴヤダルマガエルの保護活動に力を入れています。田んぼにすむダルマガエルを守るために、休田しない田んぼで稲を作っています。今回のイベントでは、そうして作られたお米「ダルマガエル米」が5名様に当たります。私たちがお米を食べることと、田んぼの生き物を守ることはつながっているんですね。トークとプレゼント、ダブルでお楽しみに。

恩賜上野動物園 http://www.tokyo-zoo.net/

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信楽焼のカエルがカエデに思うこと

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信楽焼の親子ガエルの親が、カエデの葉の上の小さなカエルを見ながら思う。カエデは葉の形がカエルの手に似ていることから「蛙手(かへるて)」に由来するらしい。ならば、カエデの葉の上に遊ぶカエルは、自分の背に乗る子どものように自分の掌(て)に乗った子どもに思えたかもしれない。(カエデのカエル:イタリア製)

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グァテマラのカエルと香り

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グァテマラのカエルに敬意を表して、本日はグァテマラコーヒーを飲む。香りが、優しくすこ~し酸っぱい時間を運んでくれる。ジャズシンガーの名前が練り込められたカップを選んで…。

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“異種交流”のカエル

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木製のカエルはメイド・イン・チャイナ、販売企画はシアトル。カエルも“異種交流”とばかりに、本日は子犬と散歩。布の子犬は日本製。母が子どもの頃よく遊んだというから、人間の年齢でいえば隣りのカエルをはるかに圧倒しているはず。

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イチョウ並木で出会うカエルは?

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秋が深まってまもなく落ち葉の季節へ。イチョウ並木を歩いてこんなカエルと出会ったら?もしかしたら、カエルになりたかった銀杏の実では、と思いたい…。因みに瞳は貝です。

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ドンと記念撮影をしてご機嫌なカエル

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海外TVドラマでは60年代のNYの広告業界を舞台にしたMAD MENを見ている。今年のエミー賞で4年連続作品賞を受賞している。主人公はジョン・ハム演じるドン・ドレイバー。さて、同じく60年代、日本のドンといえばこの人、ひょっこりひょうたん島の大統領ドン・ガバチョ。遊説でやって来たドン・ガバチョ氏と記念撮影をしてご機嫌なカエル君でした。

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10月22日、秋の日はカエルを楽しみに上野動物園へ

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来週土曜日(10月22日)はいよいよ上野動物園 動物園ホールでのカエルのトークイベントが行われます。ゲストとしてお招きするのは、ラフカディオ・ハーンの曾孫さんで民俗学者の小泉凡氏、ケロロ軍曹の漫画の中にも時々登場する渡辺啓之編集長。お二人とも日頃カエルについて考えたり、活動したりしているわけではありませんが、“カエル文化”に興味のある企画者の立場からは、カエルに事のほか愛情を示しカエルを造形したペン皿を愛用していたというラフカディオ・ハーン、そしていま最も注目度の高いカエル・キャラクターのケロロ軍曹、それぞれに深く関わる方のお話を聞いてみたいというのが今回のイベント開催の動機でした。

外来者である二人の目に日本が“カエルの国”に見えたかどうか。

そして今回、「生物多様性とカエル」について語るA-Ark日本代表理事の桑原一司氏からは、すばらしい「カエルからの贈り物」があります。お楽しみに。

紅葉の見頃までにはちょっと早いものの、秋のひとときを上野動物園のホールで、ほんのちょっとだけ浮世離れしたテーマと、生物多様性というできるだけ身近に引き寄せるべきテーマを合わせたトークを聞きに、ぜひ足をお運びください。

<お楽しみは他にもいろいろ>

●動物園ホールと同じく同園西園にある両生爬虫類館(ビバリウム)では、今年の春から「両生葉虫類鑑 まもる」を開催中です。コケガエルやミツヅノコノハガエルが見られます。

●動物園ホールの隣のズーポケットでは、動物アート展PART1 「MATERIAL ANIMAL」EXHIBITION が11月6日(日)まで開催中です。同展は東京藝術大学デザイン科・工芸科の学生による動物をモチーフにした立体作品展。タイトルが示すように出品者はそれぞれ使用する素材にこだわっています。そのなかにカエルの作品もありましたので画像(上から2枚目と3枚目、4枚目は会場全体)をご覧いただいています。

作品は岡村尚美さんの「Tea Frog」。こだわった素材はお茶。蛙は世界中にいろんな種類がいてとてもユニークな名前の蛙もいるので、Tea Frogもいそうかなと思ったけれど私が知る限りでは見つけられませんでした。でも、蛙がお茶を飲むとしたら口を開けてゴクゴク飲むわけではなく、下腹とか太ももの皮ふなどを通じて吸収するようなので、この作品は蛙の生態を反映したアートということになるのではないでしょうか。

※上記2つの展示イベントを22日にご覧になりたい方は、カエルのトークイベントが始まる前がおすすめです。

●上野公園南端の袴腰広場にはカエルの噴水があるので、トークイベント終了後は不忍口のほうに向かってそのカエルのオブジェを見て「無事かえる」のはいかがでしょう。

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カエルのお名前は?

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CoffeeとかMorning、X'mas、Butterなどマグカップやボウルなど、キッチンまわりのモノに欧文が入っているとそれだけで楽しい。写真の沼地色の灰皿には思いっきり「TEXAS」とある。アメリカ人女性がNYの雑貨店から買ってきてくれたカエルを置いてみた。そのお店に人気俳優が居合わせたらしく、洋服は、靴は、ベルトはこんな感じでと、その時の様子を詳しく話してくれた。カエルにはその俳優の名前を付け、しばらく玄関に飾っておいた。

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お客様をむかえる日のクッションには

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来客のある日は、カエル好きの方でしたら、こんな風にカエルでお迎えしてはいかがでしょう。王冠をかぶったエレガントなカエルの話に終始し、打ち合わせが進まなくなりましたが。最近は王冠のカエルがたくさん作られていますが、私が最初に王冠のカエルを買ったのは二十歳の頃で、豆粒ほどの小さな小さなカエルでした。あれから幾星霜…。

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観葉植物のお話相手はカエルにおまかせ

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この夏は長期で出かけることが多く、観葉植物が気がかりでした。でも何とか猛暑の日々を乗り越えてくれ、ホッとしているところです。観葉植物の話し相手なら、水にぬれてもケロッと平気なカエルにおまかせ。昔なつかしいジョウロと。色が気に入って買ってしまったメイド・イン・メキシコの水差しには南米のカエルを。

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カエ~ル大学・カエルの本の図書館からのお知らせです

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現在、カエ~ル大学では「カエルの本の図書館」で100年カエル館所蔵の図書資料を少しずつご覧いただいております。画像などまだ不完全な点が多々ありますが、鋭意改善してまいりますのでしばらくの間ご不便をおかけいたします。

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カエラー度がアップするお洒落なサングラス

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こんなサングラスをバッグから取り出したら、あなたのカエラー度がアップすることまちがいなし!でもお部屋に帰ったらプチ・クッションで休ませて。Oさんからの贈り物です。

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秋風と帽子のカエル

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この麦わら帽子は20年ほど前に買ってインテリアとして掛けておいたもの。秋の風が吹いてきてトンとベンチの上に落ちてしまいました。せっかくですから今日はこのままにしておきましょう。帽子をかぶったカエルさんと夏の思い出でも語り合って下さい。知人の親戚がある町で帽子屋さんをしていると聞いて、仕事で出かけたついでにお店の前を歩いてみました。ふわふわっと心がさわいで、帽子屋さんって何かロマンチックですね。

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カエルの王さまのティータイム

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商品名はTABLE FROG。ミニチュアのティーセットとあわせてティータイムを演出。「そろそろお茶にしましよう」。カエルさんたちも一日に何度かこんな風にテーブルを囲み、会話をはずませているのでしょうか。

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1年をふりかえるのは早いけれど、とカエル

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空が高く、雲のかたちも秋の気配。冬眠前のカエルたちも、もの想うひととき。100円ショップで見つけたカエル。いっしょに購入したアンティーク台に…。リラックスしたカエルさんの表情に、こちらもほっこり、幸せな気分。

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カエ~ル大学のけろっぴ教授が人気ランキングで7位に

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 先日、株式会社サンリオの展示会に伺い、うれしいニュースをキャッチ。わがカエ~ル大学の教授に就任したけろけろけろっぴ氏が、今年のサンリオのキャラクターの人気ランキングで第7位に。

 そして復刻シリーズが発売され、現在、サンリオショップでは久々になつかしい絵柄のけろっぴの商品を買うことができる。カエル好きとしては、しばらくの間サンリオショップからけろっぴグッズがなくなってしまったことに一抹の寂しさを感じ続けていた。たぶんそういう自称カエラーさんたちは、老若男女を問わずいたのではないでしょうか。

 1987年の誕生当初、人気NO.1だったけろけろけろっぴ氏。しかし、その後は決して順風満帆というわけではありませんでした。それがここへきて多くのカエラーの皆さん、そしてけろっぴグッズとともに育った現在30代前後の皆さんの声援もあり、久々のベスト10入りという快挙は、カエルの本領、ヨミガエル力を実証するものに他ならないでしょう。

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