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笑いとお菓子を運んでくれた「ありあけ」のカエル

Kerotta

  姉妹で仕事をしていると笑いの感覚が似ていることが、日々の仕事の困難のなかで何かと救いになることがある。笑いといってもちゃんとオチのあるような話をするのではない。たとえば気になるCMが同じで、そのCMソングを二人で歌っているだけで可笑しくなるのである。

 最近私たちの笑いのツボにはまったCMは、横浜ありあけのお菓子のCM。「ありあけエのハあーバー」というサビの部分を歌うだけで微笑ましさとも可笑しさともつかない気持ちが込み上げる。そこで浮かんだ地口のシャレ的な一句「可笑しみもお菓子も口にいとをかし」。ストレスを解消してくれるという意味で笑いとお菓子には共通するものがありそうだ。

 そんなことを考えていると、やはりいいことがあるものだ。時々カエル情報を送ってくださるYさんからまずメールの画像が送られ、翌々日には現物も届いた、ラッピングにかわいいカエルの装飾を用いたギフト(写真)。なんと横浜ありあけのお菓子だった。そんなカエルの贔屓目(カエルだから蟇目?)がなくてもすっごく美味しかった。

<お知らせ>                                             ●カエルタイムズ12号の編集はまだ五合目ぐらいですが着実に進んでおります。もうしばらくお待ちください。

●6月はカエルの季節。カエルインフォにもイベント情報が届いていますのでご覧ください。http://kaeru-kan.com

 

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