100年カエル館からのお知らせ

100年カエル館案内リーフレットをテキストにトークイベントを行います。

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100年カエル館の案内リーフレット(画像)とカエ~ル大学の「カエル白書Vol.2」を間もなく発行いたします。

100年カエル館のGW期間の開館は4月27日~5月5日となりますが、期間中の5月3日は休館で100年カエル館から300mほどのところにある喜多方プラザ文化センター視聴覚室にて「会津喜多方にやってきたカエルの神様」というテーマでトークイベントを行います。カエルが縁起がいいいい理由と喜多方、そして会津とカエルの関わりについてお話いたします。10連休中、お時間がございましたらぜひ足をお運びください。

■トークイベント「会津喜多方にやってきたカエルの神様」

日時 : 2019年5月3日(金・祝)13:00~ ※会場12:00

会場 : 喜多方プラザ文化センター2F視聴覚室

入場無料(定員先着50名)

※100年カエル館案内リーフレットができました。こちらをテキストにお話いたします。

 

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喜多方のしだれ桜のお花見と100年カエル館の“カエル見”へ

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◇まもなく啓蟄ということで、今年2019年に開催されるカエルに関するイベントの告知も各地から聞こえてくる今日この頃、カエル好きの皆様におかれましては、カエルともに過ごす1年の予定を立て始めていらっしゃるのではないかと拝察いたします。
◇100年カエル館の開館の年間スケジュールをまだお知らせできていないことをお詫び申し上げます。今のところ決定しておりますのは、みごとなしだれ桜が楽しめる「喜多方さくらまつり」に合わせて開館する4/27(土)~5/5(日)(※5/3休館)です。この期間、「さくらまつりプラン」として「桜の季節の“カエル見”へ」ということで、ご覧いただいている100年カエル館オリジナルポストカードを先着50名様に差し上げます。
◇カエ~ル大学は「カエル白書NO.2」の編集が遅れておりますが、発行になりましたら2019年の学生募集を開始いたします。今年の第1回講座は5/3に喜多方プラザ文化センターの視聴覚室で実施予定です。100年カエル館の本年全体の開館予定と併せて決定ししだいお知らせいたしますので、もうしばらくお待ちいただきたくお願い申し上げます。

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

セイで時代をふりかえるサイトです。

「The 100-year frog collection museum」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/froggy_museum/ ※英文のサイトです。

カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

※「カエルタイムズ」1号から10号の内容を収載した『カエラーたちのつぶやき』は100年カエル館HPから応募フォームでご購入いただけます。

価格 1512円(税込・送料無料)

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■蓼(たで)食う虫を食べるかもしれないカエルも好き好き⁈

今年の10月、喜多方市主催の街歩きイベント「蔵のまち アート・ぶらり~」に合わせて行った100年カエル館のイベント「あなたがかわいいと思うカエルはどれ?」の結果を発表します。

今回は、今年、100年カエル館に引っ越してきた故柴田まさるさんの大きなカエルの絵を2点展示。その内の1点は24匹のカエルの顔を1枚にしている作品で、来館者の皆さんにその中から自分が「かわいい!」と思うカエルを1点を選んでいただきました。

●エントリーした24匹のカエルたちは……

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●栄えある1位のカエルは……

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●同率2位は次のカエルたち

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さて、皆さんが選んだかわいいカエルはどれですか。

カエルはよく「好き嫌いがあるから」と言われます。そして「蓼(たで)食う虫も好き好き」という言葉があるように人の好みはさまざま。蓼食う虫を食べるかもしれないカエルの好みもいろいろのようです。

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※2018年の100年カエル館(福島県喜多方市)の開館は終了いたしました。ご来館いただき誠にありがとうございました。

※2018年のカエ~ル大学講座は終了いたしました。

※カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。講座は終了いたしましたが、年明けに「カエル白書NO.2」をお送りいたします。

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

セイで時代をふりかえるサイトです。

「The 100-year frog collection museum」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/froggy_museum/ ※英文のサイトです。

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■水がきれいでカエルも喜ぶ町、喜多方の魅力

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 本日(2018年11月4日)、NHK「小さな旅」で「麗しの水 蔵の町へ~福島県喜多方市」が放送されました。カエルが登場する番組ではありませんが、冒頭映し出された飯豊連峰のふもとの田園風景には、きっとそこに生息するカエルの存在もあることを思うととてもうれしくなります。(※再放送が11月5日(月)11:05~、11月10日(土)17:15~がある予定ですが、変更の場合もあります。)
 番組では、水の神様に守られた喜多方の日本酒、親の代から譲り受けた地下水でつくられた喜多方ラーメン、メニューに「水そば」もある喜多方の宮古地区でつくられている蕎麦が紹介されました。いずれもそのおいしさの要は飯豊連峰から注ぎこむ伏流水でした。番組とは関係ありませんがきっとカエルも喜ぶ町ということで、ご覧いただいているのは以前発売していたカエルがラーメンを食べている100年カエル館オリジナルのお守りカードです。
 喜多方ラーメンは、『週間ダイアモンド』10月27日号の「地域ブランド調査2018魅力ある街のヒミツ」のご当地グルメランキングで堂々1位に輝きました。来年は喜多方に自然の恵みたっぷりの味覚を楽しみに足をお運びください。そして、ぜひ100年カエル館にもお立ち寄りくださいますようお待ちしております。

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※2018年の100年カエル館(福島県喜多方市)の開館は終了いたしました。ご来館いただき誠にありがとうございました。

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)以外は各講座500円で聴講いただけます。

<第4回2018年カエ~ル大学講座>

テーマ : 「絵本の中に棲息するカエルたち」

 日時  : 11月17日(土) 午後2時~ 

場所  : 足立善立寺

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

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カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

※「カエルタイムズ」1号から10号の内容を収載した『カエラーたちのつぶやき』は100年カエル館HPから応募フォームでご購入いただけます。

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■秋の喜多方で「アート・ぶらり~」、100年カエル館へもお越しください。

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第20回記念大会の両生類自然史フォーラムは、9月22日(土)に喜多方プラザ文化センター視聴覚室で満員のご来場者を迎えて盛況のうちに終えることができました。ご参加いただいた皆さまをはじめ、ご協力をいただいた皆さまに心から御礼申し上げます。
カエルやサンショウウオなど日本の両生類や東北、福島、特に会津の両生類について、記念講演2題とトークセッション、日本両生類研究会の会員の方々による講演で約4時間にわたって繰り広げられたフォーラム。世代、性別を超えて集まった参加者の皆さんからは積極的に質問をいただき、両生類について考えることが人間にとっても大事な意味をもつことを改めて感じることができました。
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フォーラムの内容につきましては、日本両生類研究会発行の『両生類誌32号』やカエ~ル大学発行の『カエル白書Vol.2』でご報告いたします。
2018年の100年カエル館は、夏季に東京・新宿の京王プラザホテルロビーギャラリーで「カエルアートミュージアム」展を開催し、秋に両生類自然史フォーラムを実施。そして、お盆休みから開始した日本両生類研究会の創設者故岩澤久彰先生のコレクション展は、10月5日から14日までの100年カエル館の本年最後の開館期間にも引き続きご覧いただけます。
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その期間は、喜多方市で毎年開催されるイベント「蔵のまち アート・ぶらり~」が行われ、100年カエル館も昨年に引き続き参加いたします。今年は、「カエルアートミュージアム」展でも紹介した柴田まさるさんの24点のカエルの顔の絵から、「これがかわいい!」と思う作品に1票投じるコンテストを実施いたします。投票してくださった方には100年カエル館オリジナルポストカードを差し上げます。
この機会に、100年カエル館へ特別展や常設展を観に、ぜひ足をお運びくださいますようお待ちいたしております。

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

セイで時代をふりかえるサイトです。

「The 100-year frog collection museum」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/froggy_museum/ ※英文のサイトです。

カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

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■9月22日の第20回記念大会両生類自然史フォーラムの内容についてお知らせします。

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イラスト新井克彦(故河竹登志夫コレクションより)

日本両生類研究会と100年カエル館の共催による第20回記念大会両生類自然史フォーラムの開催がいよいよ今月922日(土)と迫りました。

 当日のプログラムができましたのでお知らせいたします。記念講演以外に、トークセッション、一般講演と盛りだくさんでカエルや両生類の話を聞くことのできる1日です。まだ若干席がございますので、ご関心のある方は048-838-7360までお申し込みください。

 100年カエル館は、翌日の23日(日)の13001600まで開館しております。併せてぜひお楽しみいただければこの上なく幸せに存じます。

 【日  程】

2018922日(土)

20回記念大会両生類自然史フォーラム 

会場:喜多方プラザ文化センター2F視聴覚室

 1200~ 受付開始

1300~ 開会

【基調講演】

1310~ 「日本の両生類の現状、オオサンショウウオとヒキガエルについて」

桑原一司(日本オオサンショウウオの会)

1340~ 「福島県の両生類 : 東西の勢力がせめぎ合う場所・会津」

吉川夏彦(国立科学博物館分子生物多様性研究資料センター) 

【トークセッション】

1410~ テーマ「福島県の両生類、日本の両生類」

出演者 桑原一司(日本オオサンショウウオの会会長)

吉川夏彦(国立科学博物館分子生物多様性研究資料センター)

稲葉 修(環境省自然公園指導員、福島県野生動植物保護アドバイザー)

高橋 久(日本両生類研究会会長)

司会◎熊倉雅彦(日本両生類研究会『両生類誌』編集長)

1500~ 記念撮影、休憩

【一般講演】

1530~ 「栃木県産トウキョウサンショウウオの産卵期・産卵数の30年間の記録」青柳郁夫(栃木県両生ハ虫類の会)

1545~ 「男鹿半島の海岸湿地で繁殖するカエルたち」木村青史(NPO法人秋田水生生物保全協会)

1600~ 「カエルのからだ ―ミクロの世界―」熊倉雅彦(日本歯科大学新潟生命歯学部解剖学第2講座)

1615~ 「両生類を3Dデータ化する ―写真から作る新たな展示方法―」

佐々木彰央(国立大学法人静岡大学静岡大学大学教育センター)

1630~ 「『日本産カエル大鑑』について」前田憲男(自然写真家)

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20回記念大会「両生類自然史フォーラム」 

2018 9 22 日(土)

22日/喜多方プラザ文化センター 視聴覚室 

参加者 一般(無料 申込制) 50 名程 

 日本両生類研究会   ・ 100 年カエル館&カエ~ル大学 

 かえる文化研究所

 喜多方ほっとねっと 

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100年カエル館特別展「岩澤久彰コレクション展」

会期 : 2018年10月 5日 (金)~14日(日)

※フォーラムの翌日9月23日(日・祝)は開館いたします。

開館時間 : 13:00~16:00 

入館料  : 500円(小中高生100円)

会場   : 100年カエル館 〒966-0096 福島県喜多方市字押切南2-6

お問い合わせ:有限会社ケーアンドケー(100年カエル館)TEL.048-838-7360 FAX.048-711-5175

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2018年これからの100年カエル館開館日>

●喜多方「蔵の町アート・ぶらり~」開館/105日(金)~1014日(日)

特別展「岩澤久彰コレクション展」を開催しています。

2018年のカエ~ル大学講座日程>

●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について 終了しました。

●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして

終了しました。

●第3回 1013日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内          

●第4回 1117日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

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カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

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■100年カエル館特別展で岩澤久彰博士のシブかわいいカエルの世界を展示

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 2018年の100年カエル館特別展「岩澤久彰コレクション展」が、8月12日から始まります。故岩澤久彰博士は、長く新潟大学でカエルの発生学の研究をする傍ら、骨董のカエルからカエルグッズまで幅広くカエルのモノを集めることを趣味にしていました。

 100年カエル館は、博士に同館が発行していた「カエルタイムズ」にご寄稿いただくなど生前ご縁をいただきました。本展はご遺族のご協力のもと、そのカエルの研究者としての仕事の一端にふれながら収集されたカエルのモノをご紹介いたします。

 本展は、博士こだわって集めた骨董のカエルや生物学に照らし合わせて楽しんでいたと思われるカエルグッズなど、いわばシブかわいいカエル趣味の世界をご覧いただけます。

ぜひご来館いただけますようお待ちいたしております。

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2018年これからの100年カエル館開館日>

●お盆休み開館/812日(日)~819日(日) 

●喜多方「蔵の町アート・ぶらり~」開館/105日(金)~1014日(日)

812日から1014日までの開館日には特別展「岩澤久彰コレクション展」を開催します。

2018年のカエ~ル大学講座日程>

●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について 終了しました。

●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして

●第3回 1013日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内          

●第4回 1117日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

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■「カエルアートミュージアム」残り3日となりました。

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「カエルアートミュージアム」(京王プラザホテルロビーギャラリーにて)が11日から始まり、昨日16日はギャラリートークを行いました。猛暑のなか、カエル好きの方、カエルをテーマにしたアートに興味をもってくださった方、若い方から90歳を越える方までたくさんの方々に足をお運びいただいております。会期は19日までで、残り3日となりました。お仕事の帰りなどにぜひお立ち寄りください。お待ちいたしております。

「カエルアートミュージアム」~進化するカエルアートの世界~

 会場 : 京王プラザホテル 本館3/ロビーギャラリー                              〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1

会期 : 2018711日(水)~19日(木)

1000a.m.~7:00p.m. ※最終日~400p.m.

企画 : 100年カエル館&カエ~ル大学

966-0096 福島県喜多方市押切南2-6

 http://kaeru-kan.com 

<出品アーティスト

矢内靖史(写真家・福島県出身)

三浦麻梨乃(銅版画家・福島県出身)

柴田まさる(愛知県出身)

展示作品総数 90点程

<ギャラリートーク> 7月16日(月・祝)200p.m.

出演 高山ビッキ(100年カエル館副館長)

「日本の美術史の中に登場するカエルと現代のカエルアート」

 

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2018年これからの100年カエル館開館日>

●お盆休み開館/812日(日)~819日(日) 

●喜多方「蔵の町アート・ぶらり~」開館/105日(金)~1014日(日)

812日から1014日までの開館日には特別展「岩澤久彰コレクション展」を開催します。

2018年のカエ~ル大学講座日程>

●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について 終了しました。

●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして

●第3回 1013日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内          

●第4回 1117日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

セイで時代をふりかえるサイトです。

カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

※『かえるる カエルLOVE111』(山と渓谷社)全国の書店等で販売中です。

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■100年カエル館企画「カエルアートミュージアム」のご案内

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新宿・京王プラザホテル ロビーギャラリー(〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1)では、写真家の矢内靖史、銅版画家の三浦麻梨乃、そしてカエルグッズ・コレクターでもあった、柴田まさる(故人)のアクリル画を中心とした絵画による、カエルをテーマにした作品展を開催します。

本展は、2016年に同ギャラリーで開催した「ハッピーフロッグ展」に続く、100年カエル館の企画による展示イベントです。同館ではカエ~ル大学と称してカエルに関する講座を開講しています。その講座でテーマとして取り上げたことがある「カエルアート」の捉え方をもとに、平安期の鳥獣戯画、伊藤若冲や葛飾北斎などの江戸絵画など、日本美術史には戯画、文人画、花鳥画などにカエルが描かれた作品も多く見られることから、そうしたジャンルにそれぞれカエルにこだわりのある現代のアーティストたちの作品を位置づけて、進化するカエルアートの世界として紹介します。

里山の水辺では繁殖期のカエルたちの鳴き声も響きわたる季節、東京のホテルのギャラリーで生き生きと魅力を放っているカエルたちをご鑑賞いただけるカエルアートミュージアムにぜひ足をお運びいただきたくお待ちいたしております。

 

「カエルアートミュージアム」~進化するカエルアートの世界~

 会場 : 京王プラザホテル 本館3/ロビーギャラリー                              〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1

会期 : 2018711日(水)~19日(木)

1000a.m.~7:00p.m. ※最終日~400p.m.

企画 : 100年カエル館&カエ~ル大学

966-0096 福島県喜多方市押切南2-6

 http://kaeru-kan.com 

<出品アーティスト

矢内靖史(写真家・福島県出身)

三浦麻梨乃(銅版画家・福島県出身)

柴田まさる(愛知県出身)

展示作品総数 90点程

<ギャラリートーク> 7月16日(月・祝)200p.m.

出演 高山ビッキ(100年カエル館副館長)

「日本の美術史の中に登場するカエルと現代のカエルアート」

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2018年これからの100年カエル館開館日>

●お盆休み開館/812日(日)~819日(日) 

●喜多方「蔵の町アート・ぶらり~」開館/105日(金)~1014日(日)

812日から1014日までの開館日には特別展「岩澤久彰コレクション展」を開催します。

2018年のカエ~ル大学講座日程>

●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について 終了しました。

●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして

●第3回 1013日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内          

●第4回 1117日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

セイで時代をふりかえるサイトです。

カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

※『かえるる カエルLOVE111』(山と渓谷社)全国の書店等で販売中です。

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※新刊『ときめくカエル図鑑』(山と渓谷社刊 文・高山ビッキ 写真・松橋利光)販売中です。どうぞよろしくお願いします。

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■福島県喜多方市で開催する自然史フォーラムと100年カエル館特別展のご案内

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日本両生類研究会は創設20年となる今年2018年9月に、その記念大会を福島県喜多方市で開催することになりました。

100年カエル館は、同会創設者で新潟大学名誉教授を務めた岩澤久彰先生がカエルを専門にした生物学の研究者であるとともにカエルグッズのコレクターでもあったことからご縁をいただき、同会会員として参加して参りました。そして今回、第20回の記念大会を開催するにあたり、100年カエル館の所在地である喜多方開催が決定し、同会と100年カエル館の共催で行われることになりました。

岩澤先生の生物学者としてのカエル研究への情熱やカエルグッズを通して学際的な視野を広げようとする好奇心は、まさに昨今のカエル好きの先駆的存在と言えるものです。2005年に自然環境功労者となり2006年に鬼籍に入られた先生は、その後の両生類の生息地を含む自然環境の悪化や東日本大震災とその後の現状を目にされていません。

折しも岩澤先生の生誕90年の今年、100年カエル館では、カエルと関わったその人生への敬意、そして地球環境の未来と福島の復興への思いをこめて、先生が蒐集されたカエルグッズをご覧いただく特別展も開催します。

日本両生類研究会・100年カエル館共催「第20回両生類自然史フォーラム」

日時 : 2018年9月22日(土) 

     13:00~16:00

会場 : 喜多方プラザ文化センター視聴覚室 〒966-0094福島県喜多方市字押切2-1

定員50名(無料・申込み制)申込み受付 2018年7月20日より

※下記電話にてお申し込み下さい。

TEL.048-838-7360(受付時間9時~17時)

<プログラム>

12:00~ 受付                             13:00  開会 13:10 【基調講演】演目「日本の両生類の現状、オオサンショウウオとヒキガエルについて」演者 桑原一司(日本オオサンショウウオの会会長)13:40 【特別講演】演目「福島県の両生類、東西の勢力がせめぎ合う場所・会津」演者 吉川夏彦(国立科学博物館分子生物多様性研究資料センター)14:10~14:30 休憩 14:30~15:00 トークセッション 15:10~16:40 一般講演

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100年カエル館特別展「岩澤久彰コレクション展」

会期 : 2018年 8月12日(日)~19日(日)

        10月 5日 (金)~14日(日)

        ※フォーラムの翌日9月23日(日・祝)は開館いたします。

開館時間 : 13:00~16:00 

入館料  : 500円(小中高生100円)

会場   : 100年カエル館 〒966-0096 福島県喜多方市字押切南2-6

お問い合わせ:有限会社ケーアンドケー(100年カエル館)TEL.048-838-7360 FAX.048-711-5175

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2018年これからの100年カエル館開館日>

●お盆休み開館/812日(日)~819日(日) 

●喜多方「蔵の町アート・ぶらり~」開館/105日(金)~1014日(日)

812日から1014日までの開館日には特別展「岩澤久彰コレクション展」を開催します。

2018年のカエ~ル大学講座日程>

●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について 終了しました。

●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして

●第3回 1013日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)

テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内          

●第4回 1117日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)

テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

<100年カエル館&カエ~ル大学情報>

※現在、カエ~ル大学は2018年の会員(学生)を募集しておりますので、ご希望の方は100年カエル館サイトからお申し込みください。

※カエ~ル大学講座は会員(学生)の方でなくても各講座500円で聴講いただけます。

場所 : 100年カエル館

      〒966-0096福島県喜多方市字押切南2-6

      (旧桐工芸館裏、自動車用品ショップコクピット121隣)

開館時間 : 午後1時~午後4時

入館料  : 大人 500円 小中高生 100円

お問い合わせ 048-838-7360(ケーアンドケー内)

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<関連サイト>

「100年カエル館」 http://kaeru-kan.com

※Webミュージアムでは2011年に福島県立博物館で開催した「喜多方『100年カエル館』コレクション展」を画像でご覧いただいております。

「カエ~ル大学」http://kaeru-kan.com/kayale-u

「コトバデフリカエル」http://kaeru-kan.cocolog-nifty.com/kotobadefurikaeru ※エッ

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カエル大学通信 www.mag2.com/m/0001378531.html 

※『かえるる カエルLOVE111』(山と渓谷社)全国の書店等で販売中です。

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※新刊『ときめくカエル図鑑』(山と渓谷社刊 文・高山ビッキ 写真・松橋利光)販売中です。どうぞよろしくお願いします。

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